川越市長の舟橋は、市の倫理規定に違反している。
倫理規定に従い、インターネット行政調査新聞掲載の疑惑が嘘ならば法的処置を取るべきだろうし、事実なら自首をすべき!という市民の声に対して下記のようにのらりくらりと返答しました。
私の政治姿勢については、 日頃の行政運営の中で市民から判断を下されるものと考えております、 従ってインターネット等に掲載されている内容についても日頃の私の行動をふまえたうえで、 市民の方が公正に受け止め判断されていると考えております。
上記は公聴課秋山を名乗る人物を介して返答されたものです。
市長は過去の議会でも、「私は一切不正などしていない今後は弁護団を編成して徹底的に戦う」などと述べていたが一切、そのような行動を起した事も無く逃げるだけの、民を騙す、権力に弱い法律家そのものだと思います。
私は、貴誌記述の内容が事実であれば、舟橋市長なる人間は、絶対に司直の手に委ねられるべき人間だと思いますし、決して私は人として許さない。
(「市民」様より。原文ママ)