行政調査新聞社 社主:松本州弘 埼玉県川越市
2004年9月21日
2004年5月22日
2004年4月29日
2004年4月25日
2003年7月9日
【短信】華信が南アフリカ共和国にて「しんかい丸」の積荷を競売(オークション)にかけていたことが判明した。 南アフリカ共和国の大手オークションサイトAUCORに掲載された、「前例なき大規模な二日間オークション・入札条件なし」と題された「しんかい丸」のオークションには、乗用車や農業耕作機械をはじめ同船の積荷すべてが目録および写真入で、着船渡しとして競売にかけられていた。 (行政調査新聞2003年6月17日)
2003年4月21日
2003年4月2日
2003年3月31日
2003年3月25日
2003年1月31日
2003年1月29日
2002年11月29日
2002年11月20日
既報のように本紙によって実態のない海外投資事業を暴かれた謀略犯罪集団・華信は、「事業展開」の既成事実をつくるためにタンザニア等への中古車輸出事業を開始したが、本紙の報道と糾弾により大手船会社や港湾倉庫会社から取引を拒絶され、苦境に陥ってきた……。
2002年9月27日
過日、世間を騒がせていたジーオー・グループの大神源太が詐欺容疑でついに詐欺容疑で逮捕されたニュースは、同様の「大ボラ」で金をかき集めている「華信」にも他人事ではなく、大きな関心を寄せていることだろう。 今回は、ジーオー・大神逮捕に連動して「Xデイ」が射程距離に入った「華信」が今現在も続ける悪あがきを報じる……。
2002年7月3日
本紙が詐欺師集団と断じて独自に調査、追及を続けてきた大橋利一郎率いる「華信」。各マスコミも追跡調査と取材を強化し、テレビ、週刊誌等でもその疑惑が既に報じられている。 だが、華信を巡る現状はそれ以上だ。国会、警察庁、外務省、公安調査庁、コンゴ政府、中国政府当局までもが連携し、既に前代未聞の国際犯罪集団・華信一派摘発へと照準を合わせている。最新の情報をお送りする特集第5弾。
2002年5月26日
去る5月24日金曜夜、テレビ朝日「ニュースステーション」の中で、ついに華信についての第一報が全国に放送された……。
2002年5月20日
株式会社華信の巨額投資詐欺疑惑は、このウェブ・サイトを発火点に次々と各マスコミが追跡調査を開始。警察当局も水面下での捜査を着々と進行中だ。 この本紙の告発に対して華信と大橋利一郎は忠実な幹部会員らに対して「インターネットの掲示板などに行政調査新聞社の記事と存在を否定する主旨の書き込みをせよ」と指示を出すなど、事実露呈を隠蔽する工作に必死である。 だが、過去2回の本紙特集に述べてきた点からも、華信についてはもはや「疑惑」ではない。本紙は今回の記事からあえて敬称を用いず、華信を追及するものである……。
2002年5月11日
本紙がスクープした株式会社華信の巨額投資詐欺疑惑は、このウェブ・サイトで公表直後からテレビ、雑誌など各マスコミからの問い合わせが相次ぎ、これを契機に警視庁も本格的な捜査を開始した。そして、大橋社長は驚くべき指令を部下に出す。本紙に華信情報を提供した取材協力者の抹殺を言下に命じたのである。「こんなヤツ殺しちまえよ」と……。
2002年4月23日
「華信」追及第1回 八葉物流を凌ぐ疑惑の投資事業会社 『華信』による巨額詐欺疑惑の核心に迫る!
「日本経済が破綻する」「2002年3月中旬には預金が引き出せなくなる」「円が下落」するなどと日本経済危機を唱え、外国への投資、特にコンゴが安全な投資先であると説いて出資会員を募り1000人を超える会員、200億円を超える出資金を集めているとされる投資事業会社とその代表者が黒い疑惑の霧に包まれている……。