行政調査新聞 | ページ 43 | 国政から地方自治、個人の日ごろの生活で生じる相談や情報を受け付けています。
読者投稿

上田知事は自分の生んだ「多選禁止条例」を踏みにじり、唾を吐き、小便をぶっかけた卑劣で汚い男だ!!

まもなく埼玉県知事選挙の投票日となる。 この最中、読者よりの投稿やメッセージが続々と寄せられている。 その中の一部をここに紹介したい。  (投書1) 行政調査新聞社 殿 私は上田という男に我慢できない。 ...
国内情勢

「集団的自衛権行使閣議決定」のウラに見えるもの

「集団的自衛権の行使容認」が7月1日に閣議決定された。5月初めから与党協議会で検討され、6月初旬には問題なく閣議決定される予定だったが、公明党との折り合いがつかずに紛糾していたもの。その間に一部マスコミが与党内対立を煽り、あるいは情緒的手...
海外情勢

習近平の「本気の腐敗追及」で革命的変化を遂げつつある中国の現実

「蠅も虎も」と評される汚職・腐敗追及運動が展開される中国。これまでは、「単なる権力闘争の一環」「適当なところで手打ち(仲裁)が入るだろう」と高をくくって傍観していた周辺諸国も、習近平が本気で革命的腐敗追及を行っている現実に驚愕し、変貌を遂...
海外情勢

悪魔の手先イスラム国!

それを背後から支援するイスラエル、そして米英!混乱の世界で、日本はどう動く? イスラエルのネタニヤフ首相が訪米し、米上院でオバマ大統領の政策を批判する演説を行った。オバマとネタニヤフの関係悪化は、かねてから知られるものだったが、今回...
海外情勢

欧州で高まる「反ユダヤ気運」

ハルマゲドン(世界最終戦争)を画策する勢力たち ヨーロッパ各地で「反ユダヤ」の流れが止まらない。正月明けに起きたパリの『シャルリ・エブド(週刊シャルリ)』襲撃事件で、この勢いが「反アラブ」に転化されたかのようにも思えたが、日本のメデ...
海外情勢

かすかに光が見え始めた日中関係

―日中両国は、政治的対立を越え民間交流を急げ― 7月末の福田康夫元首相と習近平の「秘密会談」を皮きりに、手探りながら日中両国関係修復に向けての動きが出始めている。9月末には200人超規模の経済人が中国を訪れるなど、11月のAPEC日...
海外情勢

911同時テロ再発か?新疆ウイグルにも魔の手が襲いかかる!

―世界を地獄に放り込む「イスラム国」の脅威― イスラム教スンニ派武装集団として知られたISIS(イラクとシリアのイスラム国)あるいはISIL(イラクとレバントのイスラム国)が、さる6月29日に「イスラム国」として国家樹立宣言を行った...
噂の怪奇情報

キリスト教終焉の日が迫る?

ローマ法王庁を揺さぶる恐怖の福音書 『聖マラキの預言』によるとフランシスコ現法王は「極限の迫害の中で」就任し、「恐るべき審判が人々に下る」時代を生き、ローマ法王は彼の代で終わるという。『聖マラキの預言』とは、ローマ法王庁の終焉を預言...
海外情勢

2015「日本孤立化作戦」発動

――中国・韓国の作戦に嵌まり「孤立する」日本―― 東アジアの将来を左右する「2015年問題」。昨年(2013年)2月に、韓国に初の女性大統領・朴槿恵が誕生し、彼女が反日姿勢を貫いていることから、「2015年問題」の方向性はほぼ決定さ...
噂の怪奇情報

「恨日」に凝り固まった朴槿恵

就任以来、一貫して「反日」姿勢をとり続ける韓国の大統領・朴槿恵(パク・クンヘ。発音上はパク・クネ)。その反日ぶりは凄まじいの一語に尽きる。訪米した折りには議会演説で「反日」を叫び、中国に行って習近平国家主席と会談しても「反日」。11月にヨ...